

極端に枠順の有利不利は少ないが、基本的には先行馬が有利なコース。ただし今年のように先行馬が揃った場合には、差し競馬の可能性も。一方で、トラックバイアス次第では内枠や先行馬などのロスの少ない競馬をした馬が有利に。


今週は、フルゲート16頭に対して19頭もの出走登録馬があったチャンピオンズカップ(2023年)の予想について解説する。
チャンピオンズカップは、フェブラリーステークス馬で南部杯マイルチャンピオンシップを圧勝したレモンポップが人気となりそうだが、初の1800m戦ということもあり、波乱もあり得る。
そこで、競馬理論の競馬予想では、チャンピオンズカップの出走予定馬の能力をステップレースごとに分析する。
目次
南部杯マイルチャンピオンシップ組
1着のレモンポップ(坂井瑠星)・9着のジオグリフ(ビュイック)が出走登録している。
レモンポップ
南部杯マイルチャンピオンシップの勝利という結果は、前が止まらない馬場に恵まれたにせよ、2秒の大差勝ちは立派である。
なお、南部杯マイルチャンピオンシップ組は、2着のイグナイターが次走のJBCスプリント勝ち、4着のタガノビューティーが次走の武蔵野ステークスで2着、5着のカフェファラオがフェブラリーステークス2勝馬、6着のノットゥルノがJBCクラシック2着と考えるとメンバーのレベルも高かった。
また、レモンポップは、フェブラリーステークスでG1制覇を果たしているだけでなく、国内のレースでは12戦9勝2着3回とパーフェクト連対しており、能力的にも底を見せていない。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、距離延長がマイナスなことは確かだが、レモンポップがスピードの違いで押し切ってもおかしくないと判断すべきである。
なお、チャンピオンズカップは先行馬が多そうなので、先行争いに巻き込まれそうな場合や前崩れの展開になりそうな場合にはレモンポップの評価を下げるのも一つの手である。
ジオグリフ
南部杯マイルチャンピオンシップの9着という結果は、見せ場すらなく力負であった。
なお、ジオグリフは、現役最強馬イクイノックスを破っての皐月賞勝ちの実績があるが、その後の成績はパットしない。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、ダート適性を示せていないジオグリフに高い評価は不要である。
みやこステークス組
1着のセラフィックコール(ミルコデムーロ)・2着のメイクアリープ(幸英明)の合計2頭が出走を予定している。
セラフィックコール
みやこステークスの勝利という結果は、出遅れたにもかかわらず外からまとめて差して3馬身差をつけており、力の違いを見せつけた。
なお、セラフィックコールは、5連勝中で、5戦いずれも着差以上に強い内容で能力的に底を見せていない。
不安があるとすれば、いつも道中の反応がズブくて行きっぷりが悪いことで、G1のペースで位置取りが悪くなりすぎる可能性がある。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、セラフィックコールに高い評価を与えるべきだが、イン有利なトラックバイアスや前残りの展開の場合には脚を余す可能性も否定できない。
メイクアリープ
みやこステークスの2着という結果は、好位追走から抜け出して一旦は先頭に立ったが、セラフィックコールにあっという間に交わされて、力負けであった。
なお、メイクアリープは、オープン入り後は崩れておらず、競馬が上手な馬だが、さらなるメンバー強化となるとさすがに分が悪い。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、メイクアリープに高い評価は不要である。
コリアカップ組
1着のクラウンプライド(川田将雅)・2着のグロリアムンディの合計2頭が出走を予定している。
クラウンプライド
コリアカップの勝利という結果は、2着のグロリアムンディに10馬身差をつけており、力の違いを見せつけた。
なお、クラウンプライドは、G1勝ちこそないが、JBCクラシック、去年のチャンピオンズカップ及び帝王賞とG1で3度も2着に好走しており、G1をいつ勝ってもおかしくない。
なお、クラウンプライドの去年のチャンピオンズカップの2着という結果は、楽に先行する展開に恵まれたものではあった。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、去年のように気分良く先行できるようであれば、クラウンプライドの先行押し切りにも注目すべきである。
グロリアムンディ
コリアカップの2着という結果は、クラウンプライドに大きく離されてしまったが、韓国の馬場やトラックバイアスはわからないので、この一戦だけで勝負付が済んだと見るのは早計である。
なお、グロリアムンディは、去年のチャンピオンズカップでこそスタートで煽った上に内で包まれて能力を発揮できなかったが、ダイオライト記念や平安ステークスなどそれ以外のダート戦は圧勝を繰り返しており、唯一負けたのがオメガパフュームのみである。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、グロリアムンディにもそれなりの高い評価を与えるべきである。
JBCクラシック組
2着のノットゥルノ(松若風馬)3着のテーオーケインズ(松山弘平)・4着のメイショウハリオ(浜中俊)・5着のウィルソンテソーロ(原)・6着のクリノドラゴンの合計5頭が出走を予定している。
ノットゥルノ
JBCクラシックの2着という結果は、一旦は交わされたテーオーケインズを差し替えしたことは立派だが、先行した3頭がそのまま上位を独占する中で逃げる展開に恵まれた。
なお、ノットゥルノは、ジャパンダートダービー1着、東京大賞典2着の実績もあり、大井競馬場だと一線級相手でも通用しているが、その他の競馬場では惨敗を繰り返している。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、先行馬が揃っていることを考慮して、ノットゥルノに高い評価は不要である。
テーオーケインズ
JBCクラシックの3着という結果は、勝ったキングズソードに4馬身も離された上に、ノットゥルノにも差し替えされており、残念な内容であった。
なお、テーオーケインズは、去年のチャンピオンズカップで出遅れて終始外を回らされたこともあり断然人気を裏切ってしまったが、悲観すべき内容ではなかった。
また、テーオーケインズは、一昨年のチャンピオンズカップや去年のJBCクラシックを圧勝しており、去年のチャンピオンズカップの時点ではダート界でナンバーワンの評価を受けていた。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、テーオーケインズが去年の雪辱を果たしてもおかしくないが、JBCクラシックの走りを見るとピークを過ぎた感も否定できない。
メイショウハリオ
JBCクラシックの4着という結果は、前残りの展開で脚を余しており、展開が向かなかった。
なお、メイショウハリオは、交流G1を3勝しており、実績的には上である。
なお、メイショウハリオは、フェブラリーステークスでも3着に追い込んでおり、中央のG1でも通用する能力を秘める。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、差しが届く展開になるようであれば、メイショウハリオにも注意を払うべきである。
ウィルソンテソーロ・クリノドラゴン
JBCクラシックのレース内容は見どころがなかった。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、ウィルソンテソーロ及びクリノドラゴンに高い評価は不要である。
JBCレディースクラシック組
1着のアイコンテーラー(モレイラ)・3着のアーテルアストレア(横山武史)が出走を予定している。
アイコンテーラー
JBCレディースクラシックの勝利という結果は、2着に4馬身差をつけており力の違いを見せつけたが、牝馬限定のG1にしては弱いメンバー構成に恵まれた。
なお、アイコンテーラーは、シリウスステークスにおいて、ハギノアレグリアスにねじ伏せられている。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、先行馬が多いメンバー構成をも加味すると、アイコンテーラーに高い評価は不要である。
アーテルアストレア
JBCレディースクラシックの敗戦は、アイコンテーラーに離されており、見せ場がなかった。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、アーテルアストレアに高い評価は不要である。
シリウスステークス組
1着のハギノアレグリアス(岩田望)が出走登録している。
ハギノアレグリアス
シリウスステークスの勝利という結果は、後のG1馬アイコンテーラーを楽に差しきっており、強い内容であった。
なお、ハギノアレグリアスは、平安ステークスでグロリアムンディに敗れているが、コース取りの差を考えると、着差ほどの能力差はない。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、さらなるメンバー強化ではあるものの、ハギノアレグリアスに押さえ程度の評価は与えるべきである。
3勝クラス特別組
1着のゼットリアンが出走を予定している。
ゼットリアン
3勝クラスの勝利という結果は、2着に4馬身差をつけており力の違いを見せつけた。
なお、ゼットリアンは、連勝中で力をつけていることは確かだが、春のオープン特別での走りを見る限り、G1では荷が重い。
よって、チャンピオンズカップの予想においては、ゼットリアンに高い評価は不要である。
以上、チャンピオンズカップに出走登録している有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、チャンピオンズカップ(2022年)の最終的な予想を決断する。
過去10年の連対馬一覧表
年度 | 着 | 馬番 | 馬名 | 馬齢 | 人気 | 騎手 |
2022 | 1 | 5 | ジュンライトボルト | 牡5 | 3 | 石川裕 |
2 | 10 | クラウンプライド | 牡3 | 4 | 福永祐 | |
3 | 3 | ハピ | 牡3 | 6 | 横山典 | |
2021 | 1 | 6 | テーオーケインズ | 牡4 | 1 | 松山弘 |
2 | 13 | チュウワウィザード | 牡6 | 3 | 戸崎圭 | |
3 | 11 | アナザートゥルース | セ7 | 14 | 坂井瑠 | |
2020 | 1 | 12 | チュウワウィザード | 牡5 | 4 | 戸崎圭 |
2 | 2 | ゴールドドリーム | 牡7 | 3 | 和田竜 | |
3 | 3 | インティ | 牡6 | 10 | 武豊 | |
2019 | 1 | 5 | クリソベリル | 牡3 | 2 | 川田将 |
2 | 11 | ゴールドドリーム | 牡6 | 1 | Cルメ | |
3 | 4 | インティ | 牡5 | 3 | 武豊 | |
2018 | 1 | 2 | ルヴァンスレーヴ | 牡3 | 1 | Mデム |
2 | 12 | ウェスタールンド | セ6 | 8 | 藤岡佑 | |
3 | 9 | サンライズソア | 牡4 | 3 | Jモレ | |
2017 | 1 | 9 | ゴールドドリーム | 牡4 | 8 | Rムー |
2 | 13 | テイエムジンソク | 牡5 | 1 | 古川吉 | |
3 | 1 | コパノリッキー | 牡7 | 9 | 田辺裕 | |
2016 | 1 | 8 | サウンドトゥルー | セ6 | 6 | 大野拓 |
2 | 2 | アウォーディー | 牡6 | 1 | 武豊 | |
3 | 4 | アスカノロマン | 牡5 | 10 | 和田竜 | |
2015 | 1 | 4 | サンビスタ | 牝6 | 12 | Mデム |
2 | 1 | ノンコノユメ | 牡3 | 3 | Cルメ | |
3 | 2 | サウンドトゥルー | セ5 | 5 | 大野拓 | |
2014 | 1 | 8 | ホッコータルマエ | 牡5 | 2 | 幸英明 |
2 | 4 | ナムラビクター | 牡5 | 8 | 小牧太 | |
3 | 12 | ローマンレジェンド | 牡6 | 3 | 岩田康 | |
2013 | 1 | 12 | ベルシャザール | 牡5 | 3 | Cルメ |
2 | 8 | ワンダーアキュート | 牡7 | 6 | 武豊 | |
3 | 6 | ホッコータルマエ | 牡4 | 1 | 幸英明 |
出走登録馬
馬名 | 馬齢 | 前走 | 馬名 | 馬齢 | 前走 |
レモンポップ | 牡5 | マイルCS南部杯(G1)1着 | ゼットリアン | 牡3 | 観月橋S(3勝クラス) 1着 |
セラフィックコール | 牡3 | みやこS(G3)1着 | ドゥラエレーデ | 牡3 | 朝日セントライト記念(G2)8着 |
テーオーケインズ | 牡6 | JBCクラシック競走(G1) 3着 | ウィルソンテソーロ | 牡4 | JBCクラシック競走(G1)5着 |
クラウンプライド | 牡4 | コリアC(G3)1着 | アーテルアストレア | 牝4 | JBCレディスクラシ(G1)3着 |
グロリアムンディ | 牡5 | コリアC(G3)2着 | メイクアリープ | 牡4 | みやこS(G3)2着 |
ハギノアレグリアス | 牡6 | シリウスS(G3)1着 | ジオグリフ | 牡4 | マイルCS南部杯(G1) 9着 |
メイショウハリオ | 牡6 | JBCクラシック競走(G1) 4着 | ウィルソンテソーロ | 牡4 | JBCクラシック競走(G1)5着 |
ノットゥルノ | 牡4 | JBCクラシック競走(G1) 2着 | ケイアイシェルビー | 牡5 | 武蔵野S(G3)4着 |
アイコンテーラー | 牝5 | JBCレディスクラシ(G1)1着 | クリノドラゴン | 牡5 | JBCクラシック競走(G1)6着 |
マスターと椎名友希が『チャンピオンズC』の質問に 答えます
Q1:中京ダート1,800mの特徴
昨年は中団馬群にいたジュンライトボルトが勝ち、2番手につけたクラウンプライドが2着、内をロスなく乗ったハピが3着で、外を回ったテーオーケインズが4着でした。今年もフルゲートになりそうですが、中京ダート1,800mは外を回ると厳しいのでしょうか?
Q2:南部杯(G1)組の評価
南部杯から1着のレモンポップ、6着のノットゥルノ、9着のジオグリフが出走予定です。レモンポップは逃げてコーナーで後続を引き離し圧勝でした。ノットゥルノは中団外目、ジオグリフは先行外目で脚が止まりました。2着のイグナイターがJBCスプリントを勝ち、4着のタガノビューティーが武蔵野Sで2着、6着のノットゥルノがJBCクラシック2着と考えると、南部杯のレベルは低くなかったとみていいのでしょうか?レモンポップは初の1,800mになりますが、マスターの評価を教えてください。
Q3:みやこステークス(G3)組の評価
みやこS(G3)から1着のセラフィックコール、2着のメイクアリープが出走予定です。セラフィックコールは8枠で、出遅れて後方外目から直線は大外を伸びまとめて差し切り、メイクアリープは中団外目の好位から伸びました。セラフィックコールは2走前の八王子特別で出負けして大外を回るロスがあってハナ差で勝った以外は、全部圧勝しています。今回メンバーは強くなりますが、マスターはG1級だと思いますか?
Q4:コリアC (G3)組と帝王賞(G1)組の評価
コリアC(G3)から1着のクラウンプライドと2着のグロリアムンディが出走予定です。クラウンプライドは外枠で途中からハナに立ち押し切り圧勝でした。グロリアムンディは中団から早めに位置を上げましたが、クラウンプライドには離されました。クラウンプライドは帝王賞で先行内目から内を伸びましたが外からメイショウハリオに差され、3着のテーオーケインズとも僅差でした。帝王賞組を含めたマスターの評価を教えてください。
Q4:帝王賞組の成績
着順 | 馬名 | 馬齢 | タイム |
1 | メイショウハリオ | 牡6 | 2:01.9 |
2 | クラウンプライド | 牡4 | 2:01.9 |
3 | テーオーケインズ | 牡6 | 2:01.9 |
4 | ハギノアレグリアス | 牡6 | 2:02.7 |
5 | プロミストウォリア | 牡6 | 2:02.9 |
8 | ノットゥルノ | 牡4 | 2:03.4 |
Q5:JBCクラシック (G1) の評価
JBCクラシックから2着ノットゥルノ、3着のテーオーケインズ、4着のメイショウハリオが出走予定です。ノットゥルノは逃げて粘り、テーオーケインズは2番手追走、メイショウハリオは後方外目から最後は内を選びました。前に行った3頭で決まったレースですが、マスターの評価を教えてください。
Q6:シリウスS(G3)組の評価
シリウスSから、1着のハギノアレグリアス、2着のアイコンテーラーが出走予定です。ハギノアレグリアスは8枠で中団外目から伸びて勝ち、アイコンテーラーは先行外目から伸びました。マスターは軸をハギノアレグリアスかアイコンテーラーで悩んだと言っていたと思います。アイコンテーラーはダートに転向してから安定した成績で、JBCレディスクラシックでも快勝でした。また、平安Sでのマスター軸はグロリアムンディで、ハギノアレグリアスは2番手評価でした。この評価は今でも変わりませんか?
Q6:今年のペースは早くなる?
今回はレモンポップやドゥラエレーデ、クラウンプライド、アイコンテーラーなど、逃げ先行馬が多いと思いますが、ペースは早くなるでしょうか?

開催日:2024/12/01
着順 | 馬番 | 馬名 | MI | 性別 | 馬齢 | 斤量 | タイム | 基 | KP | BP | AP | TP |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | レモンポップ | 83 | 牡 | 6 | 58 | 01:50.1 | 83 | 0 | 0
|
0
|
0
|
2 | 8 | ウィルソンテソーロ | 83 | 牡 | 5 | 58 | 01:50.1 | 83 | 0 | 0
|
0
|
0
|
3 | 6 | ドゥラエレーデ | 80 | 牡 | 4 | 58 | 01:50.4 | 80 | 0 | 0
|
0
|
0
|
4 | 3 | ハギノアレグリアス | 79 | 牡 | 7 | 58 | 01:50.5 | 79 | 0 | 0
|
0
|
0
|
5 | 4 | ペプチドナイル | 79 | 牡 | 6 | 58 | 01:50.5 | 79 | 0 | 0
|
0
|
0
|
6 | 12 | サンライズジパング | 79 | 牡 | 3 | 56 | 01:50.6 | 78 | 0 | 1
|
0
|
0
|
7 | 10 | アーテルアストレア | 78 | 牝 | 5 | 56 | 01:50.6 | 78 | 0 | 0
|
0
|
0
|
8 | 5 | ペイシャエス | 76 | 牡 | 5 | 58 | 01:50.8 | 76 | 0 | 0
|
0
|
0
|
9 | 15 | グロリアムンディ | 71 | 牡 | 6 | 58 | 01:51.3 | 71 | 0 | 0
|
0
|
0
|
10 | 11 | ミトノオー | 70 | 牡 | 4 | 58 | 01:51.4 | 70 | 0 | 0
|
0
|
0
|
11 | 1 | クラウンプライド | 64 | 牡 | 5 | 58 | 01:52.0 | 64 | 0 | 0
|
0
|
0
|
12 | 7 | セラフィックコール | 61 | 牡 | 4 | 58 | 01:52.4 | 60 | 0 | 1
|
0
|
0
|
13 | 13 | ミックファイア | 60 | 牡 | 4 | 58 | 01:52.4 | 60 | 0 | 0
|
0
|
0
|
14 | 9 | テーオードレフォン | 56 | 牡 | 5 | 58 | 01:52.8 | 56 | 0 | 0
|
0
|
0
|
15 | 16 | ガイアフォース | 48 | 牡 | 5 | 58 | 01:53.7 | 47 | 0 | 1
|
0
|
0
|
16 | 14 | スレイマン | 47 | 牡 | 6 | 58 | 01:53.8 | 46 | 0 | 1
|
0
|
0
|

4/5(土)ダービー卿チャレンジT・チャーチルダウンズC4/6(日)大阪杯※更新をお待ちください
25/4/2 10:42 更新
過去5年のトラックバイアス

12/1(日)中京
開幕週
12/3(日)中京
開幕週も芝はフラット
12/4(日)中京
開幕週
12/5(日)中京
開幕週
12/6(日)中京
開幕週
12/1(日)中京
開幕週
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25/4/2 10:42 更新