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大阪杯(GⅠ)
タスティエーラがダービー馬の意地を見せられるか?
作成日: 2024/03/26 更新日: 2024/03/29

記事と併せて動画もご覧ください

阪神コース2000mの特徴

逃げ・先行馬が有利で、極端に枠順の有利不利はないが、若干内枠が有利。なお、今年の大阪杯は、今までのコース替りの週と異なり、先週までと同じコースで行われるので、例年よりは外枠や差し馬が不利とならない可能性も。

2024年「大阪杯」出馬表
26/9/27 (日) 大阪杯(GⅠ)/阪神/定量/2000m(右・芝)
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今週は、フルゲート16頭に対して20頭もの出走登録馬があった大阪杯(2024年)の予想について解説する。

 

大阪杯は、ドウデュースやリバティアイランドといった超一線級がドバイに向かったこともり、メンバー的には寂しいが馬券的には面白い一戦となりそうである。

 

皐月賞馬ソールオリエンス、日本ダービー馬タスティエーラ、上がり馬ロードデルレイといった4歳世代が人気を集めそうだが、今年の4歳世代はレベルが低く、混戦模様である。

 

そこで、競馬理論の競馬予想では、大阪杯の出走予定馬の能力をステップレースごとに分析する。

 

中山記念組

3着のジオグリフ(北村宏司)・4着のソールオリエンス(横山武史)が出走登録している。

 

ジオグリフ

中山記念の3着という結果は、皐月賞馬が復活の兆しを見せたようにも思えるが、イン有利の馬場を生かしながらもマテンロウスカイに離されてしまっており、レース内容の価値は低い。

 

なお、ジオグリフは、イクイノックス及びドウデュースを破っての皐月賞勝ちの実績があるが、当時はその2頭が完全に能力を発揮できなかったことに恵まれた。

 

そのため、ジオグリフは、その後のレースで惨敗を繰り返してしまっており、展開に恵まれた中山記念でも3着が精一杯であった。

 

よって、大阪杯の予想においては、ジオグリフに高い評価は不要である。

 

ソールオリエンス

中山記念の4着という結果は、勝たなきゃいけないメンバー相手にとりこぼしてしまったが、出遅れて大外から追い込んでのものであり、イン有利のトラックバイアスを考慮すると、同情の余地がある。

 

また、ソールオリエンスは、菊花賞及びセントライト記念でも人気を裏切ってしまったが、いずれも前残り且つイン有利の馬場で脚を余したものであり、負けて強しの内容であった。

 

更に、ソールオリエンスは、展開に恵まれたとは言えども皐月賞を圧勝して、日本ダービーでも2着に好走しており、4歳世代ではトップクラスの能力を秘めている。

問題はこの馬自身も有馬記念(不利があったにせよ)で8着に破れているように、4歳世代が他の世代のトップクラス相手で通用していないことだが、大阪杯は超一線級が不在である。

 

よって、大阪杯の予想においては、差しが届く展開やトラックバイアスになるようであれば、ソールオリエンスが巻き返す可能性は高いと判断すべきである。

 

有馬記念組

6着のタスティエーラ(松山弘平)・9着のハーパー(岩田望)が出走を予定している。

タスティエーラ

有馬記念の6着という結果は、直線で前をカットされる不利があり、度外視可能だが、不利がなかったとしても上位争いに加われたかと言われると微妙にも思えた。

 

なお、タスティエーラは、前潰れの展開でも2着に粘った皐月賞、好位から抜け出して勝利した日本ダービー、後方で外を回らされながらも2着を確保した菊花賞と3冠全てで崩れなく走っており、ソールオリエンスと並んで4歳世代トップクラスの能力を秘める。

 

よって、大阪杯の予想においては、タスティエーラにもかなり高い評価を与えるべきである。

 

ハーパー

有馬記念の9着という結果は、力負けではあるが、メンバーが強すぎた。

 

なお、ハーパーは、桜花賞4着、オークス2着、秋華賞3着とリバティアイランドを除けば、4歳牝馬世代でトップクラスの能力を秘める。

 

ただし、ハーパーは、エリザベス女王杯で逃げ争いから大きく離れた3番手という絶好位を追走しながらも、3着止まりであったように、牝馬同士でも一線級相手では勝ちきれない。

 

よって、大阪杯の予想においては、牡馬の一線級相手であることを考慮すると、ハーパーに高い評価は不要である。

 

大阪城ステークス

1着のステラヴェローチェ(酒井)が出走を予定している。

 

ステラヴェローチェ

大阪城ステークスの勝利という結果は、復活を印象付けたが、好位のインを追走する展開及びオープン特別の弱いメンバー構成に恵まれたものであり、レース内容としての価値は低い。

 

なお、ステラヴェローチェは、神戸新聞杯を制しているだけでなく、皐月賞3着、日本ダービー3着、菊花賞4着、有馬記念4着とG1でも好走を繰り返しておりトップクラスの能力を秘めていたが、ドバイ遠征後の走りから見ると、往年の力を発揮できる可能性は低い。

 

よって、大阪杯の予想においては、ステラヴェローチェに高い評価は不要である。

 

京都記念組

1着のプラダリア(池添謙一)・2着のベラジオオペラ(横山和生)・3着のバビット・8着のルージュエヴァイユ(菅原明良)の合計4頭が出走登録している。

 

プラダリア

京都記念の勝利という結果は、好位追走から押し切る強い競馬だったが、ベラジオオペラ以外が冴えない弱いメンバー構成に恵まれた感が強い。

 

なお、プラダリアは、有馬記念で14着と力負けであった。

 

また、プラダリアは、京都大賞典を制しているが、開幕週のイン有利のトラックバイアスで好位のインを追走する展開に恵まれた。

 

よって、大阪杯においてプラダリアが好走するためには、イン有利のトラックバイアスで好位のインを追走するなどかなりの助けが必要と判断すべきである。

 

ベラジオオペラ

京都記念の2着という結果は、位置取りの差の分だけプラダリアに届かなかったと見ることもできるが、1キロ斤量が有利だったことを考えると、もう少しプラダリアに迫ってほしかった。

 

また、ベラジオオペラは、チャレンジカップを制しているが、馬群の中での極力ロスのない競馬と弱いメンバー構成に恵まれた。

 

なお、ベラジオオペラは、皐月賞及び日本ダービーのレースを見る限り、レベルの低い4歳世代の中でもソールオリエンス及びタスティエーラより1枚見劣る。

 

よって、大阪杯の予想においては、ベラジオオペラに押さえ程度の評価を与えれば十分である。

 

バビット・ルージュエヴァイユ

京都記念の敗戦は、上位2頭から大きく離されており、力負けであった。

 

よって、大阪杯の予想においては、さらなるメンバー強化を考慮すると、バビット及びルージュエヴァイユに高い評価は不要である。

 

香港カップ組

8着のローシャムパーク(戸崎圭太)が出走を予定している。

 

ローシャムパーク

香港カップの8着という結果は、初の海外遠征で能力を発揮できなかったと見れば度外視可能である。

 

なお、ローシャムパークは、函館記念を2馬身差で圧勝しており、ブローザホーンを寄せ付けなかった。

 

また、ローシャムパークは、オールカマーでも、楽に逃げたタイトルホルダーを差し切っている上に、後のアルゼンチン共和国杯馬ゼッフィーロを寄せ付けておらず、単純なメンバー比較では最上位と見ることもできる。

 

よって、大阪杯の予想においては、ローシャムパークにも本命級のかなり高い評価を与えるべきである。

 

白富士ステークス組

1着のロードデルレイが出走登録している。

 

ロードデルレイ

白富士ステークスの勝利という結果は、直線で狭いところをこじ開けて差し切っており着差以上に強くも見えるが、イン有利のトラックバイアスで中団のインコースをポツンと気分よく追走する展開に恵まれたものでもある。

 

なお、ロードデルレイは、神戸新聞杯で4着に敗れているが、直線で外に出した分だけ届かなかったという見方と、コーナーワークではロスなく走っており重賞では力負けという両方の見方ができる。

 

よって、大阪杯の予想においては、6戦5勝と能力的に底を見せていないロードデルレイにもそれなりの評価を与えるべきだが、人気ほど強くない可能性もあり得る。

 

小倉大賞典組

1着のエピファニー(杉原)・7着のカテドラル(藤岡康太)が出走を予定している。

 

エピファニー

小倉大賞典の勝利という結果は、ロングランが2着に追い込めたことからもわかるように、ローカルのハンデ重賞の弱いメンバー構成に恵まれた感が強い。

 

また、エピファニーは、4連勝でのオープン入リ後は、人気を裏切るケースが多く、能力的にも底を見せてしまっていた。

 

よって、大阪杯の予想においては、エピファニーに高い評価は不要である。

 

カテドラル

小倉大賞典の7着という結果は、ハンデを考慮すると、着順ほど内容は悪くないが、大阪杯と比較すると2枚も3枚も見劣るメンバー構成であった。

 

よって、大阪杯の予想においては、カテドラルに高い評価は不要である。

 

愛知杯組

1着のミッキーゴージャス(ミルコ・デムーロ)が出走登録している。

 

ミッキーゴージャス

愛知杯の勝利という結果は、着差以上に余裕のある見た目だったが、ローカルの牝馬限定のハンデ戦という低調なメンバー構成に恵まれたものである。

 

よって、大阪杯の予想においては、3連勝中の上がり目を考慮しても、ミッキーゴージャスに高い評価は不要である。

 

中山金杯組

1着のリカンカブール(津村明秀)が出走を予定している。

 

リカンカブール

中山金杯の勝利という結果は、弱いメンバー構成、ハンデ、好位を追走する展開に恵まれたものである。

 

なお、リカンカブールは、チャレンジカップでベラジオオペラに力負けであった。

 

よって、大阪杯の予想においては、リカンカブールに高い評価は不要である。

 

以上、大阪杯に出走登録している有力各馬の能力を分析した。

 

この分析結果に、展開、調教、枠順、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、大阪杯(2024年)の最終的な予想を決断する。

 

過去10年の成績

年度

着

馬番

馬名

馬齢

人気

騎手

2023

1

9

ジャックドール

牡5

2

武豊

2

11

スターズオンアース

牝4

1

Cルメ

3

13

ダノンザキッド

牡5

10

横山和

2022

1

8

ポタジェ

牡5

8

吉田隼

2

14

レイパパレ

牝5

3

川田将

3

9

アリーヴォ

牡4

7

武豊

2021

1

8

レイパパレ

牝4

4

川田将

2

1

モズベッロ

牡5

6

池添謙

3

7

コントレイル

牡4

1

福永祐

2020

1

5

ラッキーライラック 

牝5

2

Mデム

2

12

クロノジェネシス

牝4

4

北村友

3

8

ダノンキングリー

牡4

1

横山典

2019

1

3

アルアイン

牡5

9

北村友

2

6

キセキ

牡5

2

川田将

3

2

ワグネリアン

牡4

4

福永祐

2018

1

15

スワーヴリチャード

牡4

1

Mデム

2

5

ペルシアンナイト

牡4

6

福永祐

3

8

アルアイン

牡4

2

川田将

2017

1

5

キタサンブラック

牡5

1

武豊

2

4

ステファノス

牡6

7

川田将

3

13

ヤマカツエース

牡5

4

池添謙

2016

1

9

アンビシャス

牡4

2

横山典

2

7

キタサンブラック

牡4

5

武豊

3

8

ショウナンパンドラ

牝5

4

池添謙

2015

1

3

ラキシス

牝5

4

Cルメ

2

7

キズナ

牡5

1

武豊

3

4

エアソミュール

牡6

6

Mデム

2014

1

7

キズナ

牡4

2

武豊

2

3

トウカイパラダイス

牡7

6

柴山雄

3

4

エピファネイア

牡4

1

福永祐

 

出走予定馬

馬名

馬齢

前走

馬名

馬齢

前走

タスティエーラ

牡4

有馬記念(G1)6着

キラーアビリティ

牡5

ネオムターフC(G2)2着

中日新聞杯(G3)4着

ローシャムパーク

牡5

香港C(G1)8着

オールカマー(G2)1着

ハーパー

牝4

有馬記念(G1)9着

ベラジオオペラ

牡4

京都記念(G2)2着

ルージュエヴァイユ

牝5

京都記念(G2)8着

ソールオリエンス

牡4

中山記念(G2)4着

リカンカブール

牡5

中山金杯(G3)1着

プラダリア

牡5

京都記念(G2)1着

ジオグリフ

牡5

中山記念(G2)3着

ミッキーゴージャス

牝4

愛知杯(G3)1着

ハヤヤッコ

牡8

金鯱賞(G2)4着

ステラヴェローチェ

牡6

大阪城S(L)1着

モリアーナ

牝4

アメリカジョッキーC(G2)4着

エピファニー

牡5

小倉大賞典(G3)1着

スタニングローズ

牝5

ヴィクトリアマイル(G1)12着

 

マスターと椎名友希が『大阪杯』の質問に 答えます

Q1:阪神2,000mの特徴

昨年の大阪杯は逃げたジャックドールが勝ちマスターは完璧的中でした。一昨年は内の好位で脚を溜めたポタジェが勝ちました。前や内を上手く追走出来そうな馬には注意した方がいいですか?

02:有馬記念(G1)組の評価

有馬記念から6着のタスティエーラ、8着のソールオリエンス、9着のハーパー、14着のプラダリアが出走予定です。タスティエーラはやや後ろの馬群で直線は馬に挟まれて後退しましたがもう一度伸び、ソールオリエンスは後方の内目にいましたが直線は伸びきれず、ハーパーとプラダリアは先行しましたが直線で脚が止まりました。タスティエーラは不利がなければもう少し上位にこれたでしょうか?マスターの評価を教えてください。

Q3:オールカマー(G2)組の評価

オールカマーから1着のローシャムパーク、10着のハヤヤッコが出走予定です。ローシャムパークは中団外目追走で、逃げたタイトルホルダーを捉えて勝ち、ハヤヤッコは外枠で後方から位置を上げて2番手につけましたが、直線で脚が止まりました。ローシャムパークは次走の香港C(G1)では出遅れて、最後方から大外を回って8着でしたが、これは度外視出来るでしょうか?またハヤヤッコはこの後中日新聞杯(G3)2着、金鯱賞(G2)4着と好走しています。マスターの評価を教えてください。

 

Q4:京都記念(G2)組の評価

京都記念から1着のプラダリア、2着のベラジオオペラ、8着のルージュエヴァイユが出走予定です。プラダリアは中団、ベラジオオペラはその後ろで、直線は2頭で伸びてプラダリアが競り勝ちました。ルージュエヴァイユは後方外目で直線は大外を追い込みましたが伸びきれませんでした。内外離れたレースで、2番手だったバビットが最内で粘って3着でした。マスターの評価を教えてください。あとバビットの好走について、椎名さんの感想もお聞きしたいです。

Q5:中山記念(G2)の評価

中山記念から3着のジオグリフ、4着のソールオリエンスが出走予定です。雨の稍重馬場で、ジオグリフは中団内目から伸び、ソールオリエンスは後方外目から直線は大外を追い込みましたが届きませんでした。逃げたドーブネが2着、先行3番手の内目を追走したマテンロウスカイが勝って波乱となりました。マスターのTB表では『イン有利』になっていました。外を選んで4着まで来たソールオリエンスは強いという見方は出来るでしょうか?マスターの評価を教えてください。

Q6:ステラヴェローチェの評価

大阪城S(L)1着のステラヴェローチェが出走予定です。スタートを決めて内3番手の好位から伸びて2着のデビットバローズとは接戦でしたが勝ちました。海外やダートを使って近走は成績不振で5番人気でしたが、マスターは自信の軸だったと思います。今回のメンバーではどう評価しますか?

Q7:ミッキーゴージャスとモリアーナの評価

愛知杯(G3)1着のミッキーゴージャスが出走予定です。後方馬群から徐々に位置を上げて横綱競馬で勝ちました。またAJCC(G2)4着のモリアーナも予定です。不良馬場で最後方から大外を追い込みました。マスターのTB表では『芝は重適性必要な馬場状態』とありましたが、道悪適正があったとみますか?マスターはリバティアイランド以外の4歳牝馬世代はあまり評価していないと思いますが、この2頭は今回は厳しいでしょうか?

Q8:中山金杯(G3)組の評価

中山金杯から1着のリカンカブール、11着のエピファニーが出走予定です。リカンカブールは先行内目でロスなく乗って抜けて勝ち、エピファニーは出遅れて先行馬群でかなりかかって直線は脚が止まりました。この2頭はチャレンジCでも対戦しており、エピファニーは後方外目から早めに外を回って押し上げましたが届かず4着、リカンカブールは最後方から追い込んで7着で、先行馬群から伸びたベラジオオペラが勝ちました。『ややイン有利』とありましたが、この2頭はベラジオオペラとあまり差がないと見ていいのでしょうか?

Q9:マスター指数について

今年の春からマスターの指数『MI値』が公開になると聞きました。どうやって指数を出しているのかや、効果的な使い方など 教えてください。

出走予定馬のマスター指数推移(MI)

※ 馬名をクリックすると濃く線が表示されます(複数選択可能)

昨年の「大阪杯」レース結果

開催日:2025/04/06

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着順 ↕ 馬番 ↕ 馬名 ↕ mi ↕ 性齢 ↕ 斤量 ↕ タイム ↕ 基 ↕ KP ↕ BP AP TP
1 5 ベラジオオペラ 82 牡5 58 01:56.2 83 0 -1 0 0
2 13 ロードデルレイ 82 牡5 58 01:56.4 81 0 1 0 0
3 7 ヨーホーレイク 79 牡7 58 01:56.5 80 0 -1 0 0
4 14 エコロヴァルツ 80 牡4 58 01:56.5 80 0 0 0 0
5 2 ホウオウビスケッツ 78 牡5 58 01:56.6 79 0 -1 0 0
6 6 ジャスティンパレス 80 牡6 58 01:56.6 79 0 1 0 0
7 10 シックスペンス 79 牡4 58 01:56.6 79 0 0 0 0
8 1 ボルドグフーシュ 76 牡6 58 01:56.8 77 0 -1 0 0
9 9 コスモキュランダ 77 牡4 58 01:56.8 77 0 0 0 0
10 4 ソールオリエンス 75 牡5 58 01:56.9 76 0 -1 0 0
11 3 ラヴェル 75 牝5 56 01:56.9 76 0 -1 0 0
12 8 カラテ 74 牡9 58 01:57.1 74 0 0 0 0
13 12 ステレンボッシュ 73 牝4 56 01:57.3 72 0 1 0 0
14 11 デシエルト 73 牡6 58 01:57.7 68 0 0 3 2
15 15 アルナシーム 62 牡6 58 01:58.3 62 0 0 0 0
展開図
今週のトラックバイアス
中山
芝
ややイン有利
ダート
フラット
雨の影響ありそう 13時間前
阪神
芝
フラット
ダート
フラット
先週と同じ想定 13時間前
大阪杯
過去5年のトラックバイアス
2026
4/5(日)阪神
芝
フラット
雨が乾く過程
2025
4/6(日)阪神
芝
フラット
コース替り芝はほんの少しイン有利
2024
3/31(日)阪神
芝
ややイン有利
Bコース替り
2023
4/2(日)阪神
芝
フラット
2022
4/3(日)阪神
芝
フラット
2021
4/3(土)阪神
芝
ややイン有利
2020
4/5(日)阪神
芝
ややイン有利
芝Bコース替
2019
3/31(日)阪神
芝
イン有利
芝Bコース替

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